沿革

 

昭和25年6月15日
日本鰹鮪漁業協同組合連合会設立(略称:日かつ連)
平成14年3月6日
ジャパンツナ漁業協同組合設立(日かつ連傘下組合)
平成18年2月6日
日本かつお・まぐろ漁業協同株式会社設立(略称:日かつ協同、ジャパンツナ漁協の100%出資会社)
平成18年2月23日
日本かつお・まぐろ漁業協同組合へ名称変更(旧ジャパンツナ漁協)
平成18年3月31日
日かつ連業務停止
平成18年4月1日
日かつ漁協・日かつ協同業務開始
平成18年7月10日
日かつ漁協・日かつ協同共に事務所移転し、現在に至る(江東区COI永代ビル)
《私ども日かつ漁協は、1950年(昭和25年)6月に設立された、日かつ連が、近年の長期的魚価の低迷、世界的な燃油高騰等の影響から、2006年(平成18年)3月組織事業の改革を決定したことから、後継組織として改変された漁業協同組合です。
2006年4月1日に日かつ連傘下の漁業者で構成する組合として日かつ漁協が指導事業を開始し、同じく日かつ協同も経済事業を開始しました。
2006年7月には、事務所をそれまでの千代田区九段北から、江東区永代に移転して現在に至っています。》